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補修費用の全額は出ない? 11年目以降の瑕疵はどうする? 住宅瑕疵担保責任保険では対応できない部分を資金面、期間の面でもワイドにサポートいたします。 |
住宅瑕疵担保責任保険の適用期間となる「引渡日から10年間」に瑕疵が見つかった場合、保険が適用されます。しかしその場合、補修費用の一部は住宅事業者様の負担となります。また、保険期間終了後の継続保証をどうするか?という悩みもあるのではないでしょうか。
住宅ワイドサポートでは、保険期間中における費用負担をバックアップするとともに、11年目以降もお施主様が安心してお住まいいただけるようサポートいたします。
>>保険の適用範囲については、住宅瑕疵担保責任保険のページをご確認下さい。
長期継続サポート
住宅瑕疵担保責任保険の保険期間は、引渡日から10年間で終了し、更新はできません。住宅ワイドサポートでは、11年目以降も(10年ごとの更新制にて)サポートいたします。
ただし、10年更新型ですので、10年目ごとにサポート料と点検補修(有償)を受けて頂くこととが必要となります。

ワイドサポート継続期間中に瑕疵(不具合)が発生した場合も当社がサポートいたします。
瑕疵担保責任保険のバックアップ
瑕疵担保責任保険には、補修費用のうち免責金額及び縮小てん補割合があり、住宅事業者様の費用負担が発生します。住宅ワイドサポートでは、保険期間中の住宅事業者様の費用負担をバックアップいたします。

瑕疵担保責任保険の10年間は、住宅事業者様の費用負担の一部をバックアップいたします。

